ヤマハスピーカーの買取
NS-1000MやNS-10Mをはじめ、ヤマハのスピーカーを出張買取で査定します。重量のあるモニター機も搬出までお任せいただけますので、動かせずに手放せなかった方もお気軽にご相談ください。
よく査定に出るもの
- NS-1000M
- NS-10M(テンモニの愛称で知られるモニター)
- NSシリーズのブックシェルフ・フロア型
- HSシリーズのパワードモニター
- MSPシリーズ
- Soavoシリーズ
査定で見られるポイント
- ユニットの凹みと音スコーカーやツイーターのドームに凹みがないか、全帯域で音が出るかを確認します。NS-1000Mはユニットの状態が評価の中心になるため、そのままの状態で確認してもらえます。
- ペアとシリアル左右がペアで揃っているかを確認し、シリアルが近い組み合わせかどうかも確認してもらえます。片側のみの場合も、状態次第で査定できることがありますのでご相談ください。
- モニター機の使用歴HSシリーズやMSPシリーズなどのパワードモニターは、入出力端子の状態やノイズの有無を確認します。スタジオや配信で使われた機材もそのまま査定します。
高く売るコツ
- サランネットや元箱、取扱説明書が揃っていると状態の裏付けになり、評価につながりやすくなります。
- 重量のあるモデルは無理に動かさず、設置したままお見せください。搬出は当日スタッフが行います。
- ミキサーやオーディオインターフェイスなど、周辺機材とのまとめ売りも一度の出張で査定できます。
よくある質問
NS-1000Mが重くて動かせないのですが売れますか?
はい、出張買取で伺い、設置場所のまま査定します。搬出はスタッフが対応し、床や壁を傷つけないよう養生したうえで運び出しますのでご安心ください。
片方から音が出ないヤマハのスピーカーも査定できますか?
はい、確認してもらえます。音が出ない原因やそのほかの状態を確認したうえで評価しますので、分解や修理はせず、そのままの状態でお見せください。
買取できない場合、その場で引き取ってもらえますか?
買取店は買取専門のため、その場での引き取りは買取が成立した品が対象です。買取が難しい品は許可を持つ提携事業者への回収取次をご案内しており、内容により有料です。
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