JBLスピーカーの買取
4312シリーズやL100など、JBLのスピーカーはご自宅までお伺いする出張買取で査定します。大型のフロア型やスタジオモニターも搬出までスタッフが対応しますので、動かせないまま手放せずにいる方もご相談ください。
よく査定に出るもの
- 4312シリーズ(4312G・4312M IIなど)
- L100 Classic
- Control 1などのControlシリーズ
- 4344などの大型スタジオモニター
- STUDIOシリーズ
- Flip・ChargeなどのBluetoothスピーカー
査定で見られるポイント
- エッジの劣化具合ウレタンエッジを使ったモデルは経年でエッジが崩れやすいのが特徴です。破れやベタつきの有無、張り替え修理の履歴があるかを確認し、現状のまま査定に反映します。
- ペアの揃いと音出し左右ペアで揃っているか、アッテネーターを回した際のガリや音切れがないかを確認します。片側のみ、音が出ない状態でもまずは確認してもらえますので、そのままお見せください。
- 付属品と外装サランネットや元箱、専用スタンドの有無を確認します。キャビネットの突板の日焼けや角の打痕も見ますが、年代なりの使用感は前提として査定しますのでご安心ください。
高く売るコツ
- サランネットや元箱、取扱説明書などの付属品が揃っていると評価につながりやすいため、一緒にご用意ください。
- ホコリを軽く払っておくと状態確認がスムーズです。エッジ部分はもろい場合があるため強くこすらないでください。
- アンプやプレーヤーなどのオーディオ機器とまとめてお売りいただくと、一度の出張でまとめて査定できます。
よくある質問
エッジが破れたJBLのスピーカーも買取できますか?
はい、査定は可能です。エッジの劣化はこのブランドでは定番の症状のため、状態を踏まえて評価します。修理や張り替えをせず、そのままの状態でお見せください。
大型のスタジオモニターは自分で運び出せませんが大丈夫ですか?
出張買取ではスタッフが搬出まで対応します。設置階や階段・エレベーターの有無をお申し込み時にお知らせいただければ、必要な人員で伺いますのでご安心ください。
買取できなかった場合はどうなりますか?
買取が難しい品は、許可を持つ提携事業者への回収取次をご案内できます。回収は内容により有料となるため、事前に条件をご確認のうえご判断ください。
スピーカーのほかの種類